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アイアンマン3ネタバレ ラストに出てきたあの男は…

アイアンマン3ネタバレを含みますのでご注意ください。

img_0.jpg(零の観念より)

ネタバレというよりネタバラしですね。

アイアンマン3のラストにトニーが「長々と聞いてくれてありがとう、君に話せてほっとしたよ」っと話しています。

このトニーと話している相手がなのか!?っという問題です。
トニーは話ている相手を「君」と呼んでいるだけで名前を明らかにしていないのです。


「長々と聞いてくれてありがとう…」エンドロール後にこのセリフが来るということはアイアンマン3はトニーの回想の話だったということが分かります。

あれだけのド迫力をどうやって語ったのかは疑問ではありますが、トニーは天才なので表現力も素晴らしいのでしょう(笑)

では「君に話せてほっとしたよ」っとありますが、君とは誰のことでしょう?トニーはいったい誰にアイアンマン3の壮絶な物語を話していたのか!?

アイアンマン3ラストに登場した人物は誰だったのか!?


結論から申し上げればあれはハルクです。アベンジャーズからの友情出演ってやつですね。

正確にはハルクというよりはあロバートブルース・バナー博士です。ブルース・バナー博士は天才物理学者だったのですが、大量のガンマ線を浴びてしまった結果、負の感情が高ぶると超人ハルクに変身してしまう体になってしまいました。

なぜトニーと話していた謎の人物がハルクかというと、謎の人物が「僕は忍耐力がないんだ」っと話しています。

このセリフはハルクらしいセリフですね。

なぜトニーはハルクに話していたのか?
確証はありませんが、天才同士のほうが話やすいのでしょうね。

アベンジャーズでもトニーはハルクとあった時に「やっと話の通じるやつがきた…」的なことを言っていた気がしますしね。

あとはアベンジャーズ2の伏線というか予告でしょうか?

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